2009年3月2日月曜日

世界の平和

今、世界のいろいろな所で戦争をしている国があります。
私達日本も、今は戦争をしないと決めているけど、昔に第二次世界大戦というとっても大きな戦争をして多くの人々がぎせいになってしまいました。
でも日本はもう絶対に戦争はしないと決めて私はとってもうれしいです。でも私は、あんな戦争が二度とおきないように、全ての国が絶対に戦争をしないとちかって仲良く暮らしてほしいです。
そして、あんな戦争はもう二度となくなってほしいです。           s.n

                                     

原爆と戦争

僕は、戦争はこの世界にあってはならないと思います。なぜなら戦争は、いろいろな人が犠牲になり、関係のない人まで巻きこまれてしまうからです。そして、ずっと忘れてはいけない広島と長崎の原爆は、広島で約十四万人、長崎で約七万人の死者が出ました。
僕は、戦争をしないためには、話し合いで争いを解決することだと思います。人は、話ができるのに、すぐ手を出して解決しようとするから、相手のことを思う気持ちや、判断力などを大切にしていけたら戦争を起こさず話し合いで争いを解決できると思います。
                     S.M

原爆と戦争

僕は、戦争はこの世界にあってはならないと思います。なぜなら戦争は、いろいろな人が犠牲になり、関係のない人まで巻きこまれてしまうからです。そして、ずっと忘れてはいけない広島と長崎の原爆は、広島で約十四万人、長崎で約七万人の死者が出ました。
僕は、戦争をしないためには、話し合いで争いを解決することだと思います。人は、話ができるのに、すぐ手を出して解決しようとするから、相手のことを思う気持ちや、判断力などを大切にしていけたら戦争を起こさず話し合いで争いを解決できると思います。

よごれた

新潟県中越沖地震

ぼくは新潟県中越沖地震について見ました。そこに、ぼくのいとこがいました。そこには地震で閉校している学校もあったようです。ですがいとこは無事だったようです。いとこはいろんなものの下に埋まってた人、ひどくあれた家、などのすべてを見て地震を経験したようです。そこは中部地方から近畿地方、関東地方をまきこんだ大地震でした。そういうのをイメージすると、怖いです。このように日本にはいつ起きてもおかしくないので怖いです。

将来の夢

平和について

ぼくは、平和について思った事は、戦争もなく争いもない世界が平和だと思います。

戦争はどんな様子

僕は、「戦争はどんな様子」について、学校の図書館の本で調べました。
戦争は、1944年{昭和19年}春にアメリカ、イギリスなどを相手に、
大戦争が、始まって2年がたった話です。
その時、ぐらいに鉄やアルミの生産も落ちこみなべやカマお寺の

戦争はどんな様子

戦争について

僕は、戦争について思うことは、まず核兵器の事です。何で核兵器を作るのかなと、思います。
お金とかもったいない使い方をしてまでもそんなに必要なのかなと思います。
戦争を、やっていくうちに中が悪くなりその核爆弾を、使ってしまったら、
町が壊れてしまったり、強い核爆弾だと(水素爆弾)を、使ったら地球自体が、
おろかな姿になってします。核爆弾を作るぐらいなら、地球のために、
使っていけばいいのになと思います。

AFRIKA

私は、アフリカの現状についていろいろ調べました。
働く子どもの数が世界1です。14才までの子どもで、約40%が働いています。 
人身売買の問題もあります。女子の場合メイドか売春、男子の場合、内臓を取り出して売買するという危険な取り引きに使われたりします。
子どもの兵士がいます。子どもに軍事訓練受けさせ、銃を持たせて戦闘に行かせます。
砂漠化が広がったり、野生動物が人の手によって消されています。
子どもが学校ではなく仕事へ行ったり、お金で売買せれているということを知り、

戦争をなくそう

今現在まだ戦争している国はたくさんあります。戦争のせいで子ども達は食べる物もなく学校へもいけず遊ぶことだってできなくなってしまっています。
 私にとって平和とは、戦争がなくみんながふつうに学校に行けて遊べて、食べる物がある世の中です。ふつうに歩いているだけで流れだまにあって死んでしまう、これは平和とわいえないと思います。
 戦争は人と人とが意見が合わず起こってしまいます。私達が戦争を起きなくするためには、まず自分が相手のいっていることを理解しせあげることが大切だともいます。
 自分ができることでいいから、戦争をなくしていきましょう。
                                         なお

沖縄にはなぜアメリカの基地が多いのか?

「沖縄には、なぜアメリカの基地が多いのか」について調べました。

1995年(平成7年)に、女子小学生が、アメリカ軍の兵隊に乱暴せれて容疑者がわかっているのに、日本の警察が逮捕できなくて驚きました。私は、いくらアメリカ軍の兵隊だからと言って逮捕しないのは、おかしいと思います。

沖縄県の面積は日本全体の0.6%しかありませんが、日本にあるアメリカ軍基地の面積の75%は、沖縄県に集中しています。日本には、アメリカ軍の兵隊が4万7千人いるんですが、このうち2万9千人が沖縄県にいます。兵隊の家族まで入れると、5万3千人になります。
1945年「昭和20年」三月、沖縄での地上戦が始まり、6月に日本が負けて戦いが終わるまで、悲惨な殺し合いが続きました。4か月間戦いで、二二万四千人ものひとが亡くなりました。
このうち、沖縄の住民が半分以上の一三万人にのぼりました。
沖縄の日本軍が負けて、沖縄はアメリカに占領されました。
アメリカはその後も、沖縄だけは日本に返さず、占領を続けました。
私はこの事を読んで、日本軍とだけ戦いをすればいいのに、関係のない人をまきこんで、絶対おかしいとおもいます。
もう戦争はやらないでほしいです。 
                        Y・M